石垣島で唯一の
珊瑚と共に石垣島の美海を彩る熱帯魚たち。
ダイビング以外では逢えないとあきらめていませんか?
クマノミ、スズメダイ、チョウチョウウオ・・・
そしてダイバーの憧れナポレオンまで!
小さい施設ゆえ、じっくりしっかり間近で観察することが
できます。
まだ海の中を覗けない小さなお子様はもちろん、大人
でも楽しめること請け合い!
スノーケル後に覗けば話に花が咲くこと間違いなし!!
和名【メガネモチノウオ】
英名【NaPoleon Fish】
ベラ科モチウオ亜科に
属するこの魚は、全長
229cmの最大記録を
もちます。
その他まだまだ南国の海を彩る生き物がいっぱい!!
お気軽にお立ち寄りください。
【水族館入館料】
●大人1名 ¥500−
●小人1名 ¥300−
和名【カクレクマノミ】
スズメダイ科に属しクマノミの中でもイソギンチャクに対する執着心が強い。
観賞魚として人気度の高いクマノミです。
和名【クマノミ】
スズメダイ科
クマノミの特性は雌雄同体、つまり雄にも雌にも転換が可能な種になります。
1つ群れの中に雌は一匹だけだと言われています。
和名【ハナミノカサゴ】
フサカサゴ科
ひれを広げて水中をゆっくり泳いでる姿は優雅だが、背びれと胸びれの棘には毒腺があるので触れると大変危険です。
和名【ハリセンボン】
ハリセンボン科
ハリセンボンは毒性の無いフグになり沖縄では食用としても人気があります。
興奮すると体が膨らませ棘を立て身を守ります。
和名【ヒメジャコガイ】
シャコガイ科
珊瑚や岩等に寄生し海中から
炭酸カルシウムを吸収し貝殻をつくります。
色も青や紫、金色と様々です。
【ホラガイ】
フジツガイ科
日本最大の巻貝で
ヒトデを主食としており、オニヒトデの天敵としても知られています。
和名【ツノダシ】
ツノダシ科
沖縄の海で比較的よく見られるこの魚はチョウチョウオ科に思われがちですが
ウロコをもたず、どちらかと言うとハギに近い魚です。
和名【クロガシラウミヘビ】 ウミヘビ亜科
体が細く頭が小さいとゆう典型的なウミヘビである。好奇心か旺盛で強い神経毒をもつ。
和名【ルリスズメダイ】
スズメダイ科
水深1m前後に生息し雄雌の判別は尾びれで見分けがつく。
雌は尾びれが半透明になっている。
和名【コクテンフグ】
フグ科
性質は比較的おとなしく色彩変異が多い種で灰褐色がもっとも多い。